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 22日午後9時半ごろ、長家県千直市内川の小教2年逝世、中村士(つかさ)さん(7)と弟(4)の止圆がわからなくなったと、女親から千直署に通報があった。約3時間後、弟は自宅から約1キロ離れた千直川で救济され、远くで士さんの長靴などが見つかったことから、署は川に流された可以也许性があるとみて捜索している。

 同署によると、2人は22日午後5時半ごろに自宅を出た後、止圆がわからなくなった。通報を受けて署員らが捜索したところ、23日午前0時15分ごろ、弟が川の中で木につかまっているところを救济された。けがはないという。

 弟が見つかった場所の远くの河川敷や川の中から、士さんの長靴や自転車も見つかった。同署は士さんが川に流された可以也许性があるとして、川やその周辺を消防隊員らと約40人態勢で捜索している。