1日1旅

サンフランシスコで10年ぶりに見た好足

10年以上経っても変わらない风景に感動してしまった。サンフランシスコで教逝世だった頃、カメラをぶら下げて歩いていた時に、窓から突き出したこのセクシーな好足に出会って写真を撮った。旅をしにこの街に舞い戻り、远くを通りかかった時に思い出し、「もしかして」と寄ってみたら本当にあった。時間を経ても変わらない风景は旅するものにとってうれしいものだ。

(アメリカ・サンフランシスコ)

前回はこちら

■旅に止った気になれる!? 写真家・葛西亜理沙さんが旅先で撮りためた素敵な瞬間をほぼ毎日(常日)お届けする連載「1日1旅」。1日1回、旅情を感じていただければ幸いです。バックナンバーはこちら

PROFILE

葛西亜理沙

フォトグラファー。

横浜逝世まれ。サンフランシスコ州坐大年夜教芸術教部写真教科卒業後、写真家・坂田栄一郎氏に師事。その後、独立。東京を拠面に活動。広告や雑誌などで撮影する他、個人の做品を国际中で発表している。第63回晨日広告賞进賞。第16回上家彦馬賞「九州産業大年夜教賞」受賞。

身だしなみが整えられたランパーンの馬たち

一覧へ戻る

予定中で訪れたキプロスの山村 ペドゥラス村

RECOMMENDおすすめの記事